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2005/07/19

マールイの書き落とし

 「マノン」の感想をと思いつつ、3連休でやるべく持ち帰った研修資料が終わらず…。でも、やっとこさ終わったので、明日以降なんとかしたいと。でも、腰もずれちゃったしなぁ。
 
 土曜日に書き忘れたマールイの「パキータ」の話……というほどのものじゃないけど。プリマ・オーラ全開のシェスタコワは結構「魔性」が入っていてですね(笑)、「おつきをいっぱい従えた女王様とかしずく若い騎士」であるのはいいとして、このまんま「石の花」もできるなー、とつい思ってしまったのだった。シェスタコワはもちろん「銅山の女王」の方ですな。そうするとカテリーナはペレンか(←キャスティングしてどーする)。「石の花」も石の精がチュチュだと楽しいのになー。「浦島太郎」も思いついてしまったが(笑 ←どーするんだ、そんなもの思いついて)。「魔性の女王様」と若い(けどちょっとマヌケな)青年。合いそうな気がする。私の中でどんどんシェスタコワが魔性化してしまって、うっかりすると「わたなべまさこ度」も上がってるだ。うーむ。ちなみに「わたなべまさこ」も、私としてはほめてるんですが…。「お人形のように美しく、愛されることを疑わない、無邪気な天然の魔性の女」というか。言えば言うほどわけわからなくなるな。
 
 ボーナスもなんとか出たことだし、8月までにコンタクトを買い直さないとなー。清里の「フィールドバレエ」は結局行けそうもありません。残念。

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