バヤデルカ、アップしました
「舞踊館・BALLET」にマールイことレニングラード国立バレエの「バヤデルカ」をアップしました。ああ、くたびれた。
結局、28日に持って帰っちゃったアンケートは、29日にも持っていって持って帰って来ちゃったよ…orz。だめだ、こりゃ。
基本的には「エフセーエワはたいしたもんだ!」です。「バヤデルカ」という演目は、好きだけれどどこかで楽しめないんだよねぃ。プティパ時代の在ロシア・フランス人に何をいってもしょうがないのだが、そして何か作り替えろとかも思っていないのだが、「ドンキ」が「どこのバルセロナだよ(笑)」というのと、「バヤデルカ」が「どこのインドだよ」というのは、明らかに意味が違うからなぁ…。ちょっと言いたくなかったことも書いてあります。予防線は張ってありますので、……っていって、帰る人がいるのかしらね。まあたいしたことじゃないです。私的にはたいしたことだけど。
そのほかにも言いたいことはいろいろあるけれど、頭がうごいていないので、しょーもないツッコミだけ。
2場でラジャの宮殿の壁にかかっている「婚約者の肖像画」。あれはソロルが、ルジマトフでもシヴァコフでもプハチョフでも、あれなんだろうか(笑)。プハチョフの面が悪いとは言わないし(結構好きだ)、とはいえ3人全部一緒はムチャだよねぇ。ルジマトフの肖像画を見せられて、ヴェールをとったらプハだったら…。いや、夫にするならプハの方がいいような気はするが。こういうことはいわゆる「お約束」なので、ツッコむ対象ではないのだが、毎回気になっちゃうのさ。でもダンサーによって掛け替えていたら、それはそれでオカシイやね。
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